学校運営協議会
桜小学校学校運営協議会
新たな仕組み
令和8年(2026年)4月から新たな仕組みに移行します。
- 学校運営委員会、学校支援地域本部、学校関係者評価委員会、学校協議会を整理・統合し、名称を「学校運営協議会」として、分かりやすい仕組みにします。
- 令和7年(2025年)4月に施行した「世田谷区子どもの権利条例」に基づき、児童・生徒の考える課題や意見を学校運営に反映するため、新たに児童・生徒の意見を聴く機会を設けます。児童・生徒の意見を学校運営協議会に報告し、その意見を踏まえ、学校の運営について検討します。
- 学校教育法等に基づき、各校は自己評価の実施と結果の公表を行うこととし、学校が行った自己評価の内容や改善方策が妥当かどうかを、保護者や地域住民などで構成する学校運営協議会で議論します。
学校運営協議会の役割
- 校長が作成する学校運営の基本方針について
- 学校運営協議会の協議結果に関する情報提供について
- 教職員の任用に関する件について
- 学校運営に関する地域等からの意見について
- 学校評価の実施について