学習発表会2年生「森のたくはいびん」にじを運ぶには、どうすればよいのだろう・・・いろいろなアイディアが出てくる楽しいお話です。 「一人ひとりが大きな声で、はっきりとセリフを言う。」ということを心がけて練習してきました。 発表会一日目、初めての大舞台に緊張の面持ちで衣装に着替え、順番を待ちました。たくさんの観客を前に、堂々と演じている姿がたいへん立派でした。発表のあとのホッとした表情がとても印象的です。 たくさんのみなさまのご参観、ありがとうございました。 〜子どもたちの感想より〜 きんちょうしたけれど、とても楽しかった。 大きな声でセリフを言えてよかった。 ほかの学年の劇がとてもおもしろかった。とくに、5・6年生の劇は、迫力があった。 など 学習発表会 わかくさ「ハンドベル演奏」幸い、わかくさ学級ではインフルエンザの影響がなく、当日に向けて毎朝ハンドベルの練習をすることができました。 4年生と音楽の授業や体育館での合同練習を積み重ねて、本番は自分の担当する音をしっかりと鳴らすことができました。 「エーデルワイス」と「オーラリー」2曲演奏しました。 2曲とも最後に全員で音を鳴らすところがあり、聞いてくれた方々から「とても感動的だった」とお褒めの言葉をいただきました。 学習発表会 1年「王さまは四かくがおきにいり」子どもたちが演じたのは「王さまは四かくがおきにいり」です。 食べ物でも乗り物でも、身の回りの物はとにかく何でも「四かく」でないと気のすまない王さま。 でも、となりの国の人からもらったピッカピカの新車のタイヤまでもが「四かく」では・・・。 練習では大きな声で元気よくセリフを言うことと、身振りをつけることを目標にがんばってきました。 当日の発表では、緊張しながらもしっかりと自分のセリフを観客に向けて言えました。 発表の後、教室で安堵したような表情の子どもたちが印象的でした。 139人で作り上げた作品です。みなさん、楽しんでいただけましたか? 学習発表会 5年「ライオンキング」当日、桜町小学校の体育館は、植物がやさしく歌う大自然へと舞台が変わり、ライオンやゾウ、シマウマ、チーター、ハイエナなど様々な動物たちが元気いっぱい駆け回りました。 「サークル オブ ライフ」〜命はめぐる〜 たくさんの観客の前で、スポットライトを浴びながら堂々と演技をしている子どもたちから、5年生のたくましさと成長を感じることができました。 幕の閉まった後、達成感と喜びに満ち溢れた表情と、終わってしまったさみしい表情がみられました。 ☆子どもたちの感想から☆ 「一人ひとりが一生懸命がんばって取り組めました。」 「協力することを学んだ。」 「歌とダンスが決まった。」 「朝早く学校に来てキャラクタ―を仕上げた。」 「キンチョウしてしまいましたが、セリフがしっかり言えた。」 「一言だけのセリフでも心をこめて言いました。」 「楽しい2日間でした。」 おしごと名人〜名人になった友だちから教えてもらおう今日は、先週の活動を引き継いで名人になった友だちから教えてもらう活動です。 各クラスで手順やコツを振り返り、教える練習をして本番を迎えましたが、分かりやすく順序立てて教えるのはなかなか難しかったようです。 ゲストティーチャーのお母さんたちに見守られたり、助けられたりしながら活動を進めることができました。 ご協力いただきました保護者の皆様に感謝いたします。 |
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