学校日記(おすすめ)

山のてっぺん数学者(1年生)

さんすう「ころがしたり、つみかさねたり」。 1年生の算数は、実際に自分たちの手で操作したり、 身体を動かして体感したりして、数学的規則性に気づく学習が多いです。 今日は、坂道を造って、転がるものと転がらないものを確かめ、 転がるものの規則性を見つける学習をしていました。 三森先生のひと工夫の導入に、子どもたちも釘付けになって、確かめ、考えていました。

【できごと】
公開日
2012-10-01
更新日
2012-10-01