我が思いを語る
- 公開日
- 2017/02/21
- 更新日
- 2017/02/21
できごと
二分の一成人式では、一人ひとりが将来の夢を発表するプログラムがありました。その微笑ましさに時々、笑いがこぼれたり、感心したりする声がもれたりしていました。
たいへん立派だったのは、4年生のみんなの声がとても力強く、堂々としていて、半分成人にふさわしい「希望」や「前向きさ」を感じさせたことです。たいへん清々しい気持ちになりました。
また、家族の皆様へ贈る感謝の言葉には、子どもたちの純粋さがあふれ、目頭が熱くなりました。会場の誰もが同じ感情を抱いたに違いありません。