子どもたちとニューノーマルな学校生活をつくっています

第2学期 終業式(12月25日)

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 8:25から、体育館で行いました。
 はじめに、吉村実校長が、今学期を振り返り、各学年の学習や行事等で努力した点をたたえ、代表児童の通知表の所見を読み上げました。そして、冬休みを大切に過ごして、元気に始業式に登校し、3学期も自分の目標を設定し、努力してほしいと話しました。
 次に、赤堤ファイターズが試合でがんばり、優勝したことを表彰しました。
 最後に、代表児童が、2学期に努力したこと、また、3学期に努力したいことを発表しました。
 今学期も、一人一人の児童が、目標を目指して、様々に努力し、成果を得ることができ成長しました。それも、保護者・地域の皆様のご支援とご協力の賜物と感謝いたしております。ありがとうございました。
 今後とも、変わらぬご支援ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
 皆様方のご多幸を祈念いたします。
 寒い日々ではありますが、どうぞ、よいお年をお迎えください。
 
 

PTA家庭教育学級(12月15日)

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 「和楽器公演会−親子で日本文化にふれてみよう−」というテーマで、尺八と箏とピアノ演奏者に演奏していただきました。
 和楽器の奏でを堪能した後、尺八や箏の楽器の演奏の仕方を教わりました。子どもたちが果敢に挑戦して、和楽器の音を奏でることを楽しみました。
 尺八や箏の歴史とともに、日本の文化の素晴らしさも教わりました。日本文化を心から大切に思っていらっしゃる深い思いも伝えていただきました。まさしく、教科「日本語」のねらいにも通じる思いでもありました。

赤堤小学校合唱団ウィンターコンサート(12/24)

 多目的室でウィンターコンサートが開かれました。クリスマス・イブですが、たくさんの観客の前で、団員76名中60名が出演しました。毎回感じることですが、合唱団のコンサートでは、子どもたち一人一人が自分の名前を言い感想を述べたり、ソロで歌ったりします。子どもたちはとても緊張するでしょうが、とてもいい経験を与えていただいております。前田先生をはじめとする指導者の皆様、そして、子どもたちをしっかり送り出し応援してくださる保護者の皆様に感謝いたします。
 また、今日は保護者の皆様が歌声を披露してくださいました。練習時間は短かったのでしょうが、素晴らしい歌声でした。
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ショートテニス体験教室(12/22)

 赤堤小学校学校運営委員会の体力プロジェクト第2弾「ショートテニス体験教室」が体育館で行われました。児童23名、保護者7名が参加し、6人の指導者に2時間しっかり教えていただきました。この続きは、毎週日曜日(9:30〜13:00)本校体育館で開催されている「ふれあいショートテニスクラブ」に参加してみてはいかがでしょうか。
 体力プロジェクト第3弾は「ラジオ体操・みんなの体操体験教室」です、3月16日(土)10:00〜11:30に校庭か体育館で行います。この機会にどうぞご家族で参加してください。案内は、3学期に配付します。
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音楽朝会(12月20日)

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 はじめに、6年生が、皆の前で「翼をください」を合唱しました。その後、6年生のリードで、歌い方の練習をしてから、全学年で合唱しました。
 最後に、6年生の校歌の合唱を聞いてから、全校で校歌を合唱しました。体育館に子どもたちの歌声が響き渡りました。

全校朝会(12月17日)

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 はじめに、赤堤コミュニティーサッカークラブの3年生が、国本学園のサッカー大会で優勝したので、その表彰を行いました。
 次に、1年1組担任の田畑絢音教諭が、屋久島で砂浜を30年守り続けている方の話をしました。その方は、ウミガメが産卵できるようにと、砂浜を守り続けているそうですが、誰か一人でも、砂浜にゴミを捨てたりすると、その努力が台無しになるそうです。一人ひとりのモラルある行動が大切だということです。このことは、様々な場面でも言えることで、「自分だけなら」ということなく、考えてモラルある行動をすることが重要と話しました。

6年社会科見学2(12/13)

 社会科見学後、子どもたちにもう一度行きたい場所はどこか聞いてみますと、科学技術館が一番多かったです。時間ができたら、行けるといいですね。国会見学後、日光林間学園でお世話になったバスガイドさんが出迎えくださり、子どもたちは、再会を喜んでいました。写真は、科学技術館と江戸東京博物館の様子です。
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6年社会科見学1(12/13)

 小学校生活最後の社会科見学は、国会参議院、科学技術館、江戸東京博物館でした。国会は見学する学校がたくさんありゆっくり見学できませんでした。風も強く、寒い一日でしたが、子どもたちは、バスの中でも見学場所でも、節度ある見学態度でした。この写真は、国会議事堂前での集合写真撮影と、科学技術館での様子です。
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学校保健委員会(12月11日)

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 本校の内科・眼科・耳鼻咽喉科・歯科・薬剤師の校医の先生5名の方にご来校いただき、保護者の方対象に、本校の保健面の様子について情報をお伝えする、年に一度の学校保健委員会開催いたしました。
 はじめに、定期健康診断結果について、畑尾養護教諭が話しました。
 次に、子どもたち全体の様子について、大門主幹教諭、小林太主幹教諭が話しました。
 その次に、生活面の様子について生活指導主任の田中主任教諭が、給食の様子について給食主任の田邉教諭と本間栄養士が、体力テスト結果をふまえた本校の体力向上の取り組みを体育主任の大川教諭が話をしました。
 最後に、校医の先生から、ご指導をいただきました。
 子どもたちの健康面での情報を得るとともに、校医の先生方から、日々の生活の中で、学校だけでなく、家庭でもできる健康面の努力を教わり、協力して子どもたちの保健指導をしていくことになる有意義な会となりました。
 校医の先生、参加してくださった保護者の皆様ありがとうございました。

 
 

たてわり班活動(12月11日)

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 ロング昼休みを設定し、たてわり班で遊びの内容を相談して、たてわり班ごとに一緒に、教室や体育館や校庭で遊びました。
 「リーダーをさがせ」「ドッジボール」「ハンカチおとし」などをして、異学年交流を行いました。

6年1組国際理解教室(12月7日)

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 6年1組は、ミャンマーからの留学生でした。
 地図で、ミャンマーの位置を確認し、あいさつや文字を教えていただきました。輪ゴムでつくる星を教わり、友達と教え合いながら、楽しそうに作りあげていました。

全校朝会(12月10日)

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 はじめに、北沢青色申告会主催の書道展の表彰を行いました。
 次に、2年2組の田中主任教諭が話しました。トイレの使い方を例にして、生活になくてはならないみんなが使う施設を大切にすること、次に使う人の身になって考えて大切に扱うことを話しました。
 

3年3組国際理解教室(12月7日)

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 3年3組は、中国からの留学生でした。
 中国の食べ物や万里の長城など、説明していただいた後、論語クイズを行いました。
 自分の名前を中国語で呼んでいただき、とてもうれしそうにしていました。

3年2組国際理解教室(12月7日)

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 3年2組は、中国からの留学生でした。
 中国の紹介の後、あいさつの練習をしました。そして、中国文化について、説明していただき、太極拳を実際にやってみました。
 写真を見ながら、中国と日本の違いに気付きました。太極拳は、手や足の動きが難しかったようですが、一生懸命に真似をして、体を動かしました。

3年1組国際理解教室(12月7日)

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 3年1組は、中国からの留学生でした。
 中国の南の地方のくらしについて、言語や生活のようすについて話をしていただきました。
 漢字が省略して用いられていることに興味・関心をもち、熱心に話を聞きました。

2年2組国際理解教室(12月7日)

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 2年2組は、中国からの留学生でした。
 写真で、中国を紹介していただき、チーム対抗で問題を解き、ポイントを重ねていくゲームを行いました。
 チームで相談して問題を解き、楽しみながら活動しました。

1年3組国際理解教室(12月7日)

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 1年3組は、中国からの留学生でした。
 中国の観光名所を写真で説明していただきました。そして、折り紙遊びを行いました。
 山や空の風景写真に、「きれい!」と感嘆の声があがり、大興奮でした。

1年2組国際理解教室(12月7日)

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 1年2組は、中国からの留学生でした。
 写真をもとに、中国を紹介していただきました。そして、班ごとに好きな写真を選んで説明を考え、発表会をしました。
 自分たちで選んだ写真の紹介を、友達と相談しながら考え、楽しく活動することができました。

1年1組国際理解教室(12月7日)

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 1年1組は、中国からの留学生でした。
 中国語のあいさつを紹介していただき、中国語でじゃんけんゲームを行いました。写真やゲームの紹介に、目を輝かしながら聞き、質問に答えていただき、とてもうれしそうでした。

赤松学舎合同発表会(12/8)

「書く力」「伝える力」を育成するために、小学校高学年と中学校で共通に取り組んでいる新聞コメントをもとに、児童生徒が意見交換・発表して交流を深めました。
「倒木食器でよみがえる」「顔 人工知識で小説を創作」の記事について、話し合われました。松沢中1年30名と、松沢小・赤堤小6年児童全員が参加しました。中学生1人と小学生6〜7人がグループになり、中学生が司会進行を務めました。会の終わりには、7名の代表中学生がグループでどんなことが話し合われたかを発表しました。
 保護者の方が20数名参観されていました。中学生は小学校を卒業して、9カ月になりますが、しっかり司会進行を務め、成長を実感しました。
 子どもたちは、同じ記事でもいろいろな考えをもつことを学ぶことができました。
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