12/3_大根抜き

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12月3日(水) 大根抜き

写真は、ひまわり学級の自然体験教室「大根抜き」のようすです。バスで深沢不動前まで行き、秋山農園で活動しました。抜いた大根はリュックサックに入れて学校まで運びました。ずっしりと重たい立派な大根が収穫できました。

12/3 音楽鑑賞教室

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12月3日(水) 音楽鑑賞教室

写真は、5年音楽鑑賞教室のようすです。今年は多くの学校が集まる連合行事としてでなく、各校への出前授業の形式での実施となりました。

12/3 成城自治会に学ぶ

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12月3日(木) 成城自治会に学ぶ

写真は、4年総合的な学習の時間のようすです。
「自然災害についての地域の対応について知り自分たちも何か役に立ちたい」「地域の人たちと町をきれいにしたい」というテーマで学習に取り組んでいる複数のグループの依頼をお受けくださり、成城自治会の皆様がお話をしてくださいました。いろいろなクラスから希望するグループの子たちが参加して合同の学習会の形で運営しました。

12/2_避難訓練

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12月2日(水) 避難訓練

出火により校庭でなく二次避難場所である里山の鉄塔広場に避難する必要があるという設定で避難訓練を実施しました。

12/1 水辺の楽校(がっこう)

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12月1日(火) 水辺の楽校(がっこう)

写真は、4年総合的な学習の時間のようすです。「野川の魚などの生態系や外来種について知りたい」という子どもたちのリクエストに応えて「狛江水辺の楽校(がっこう)」の会長さんがおいでくださいました。全クラスからそれぞれに要望がありましたので、関係するテーマのグループが合同で学習会を行いました。
ミーティングルームの左右の壁際に座っているのは、急遽飛び入りで参加した3年生です。3年生の中にも身近な野川について知りたいことやできることでかかわりたい子たちのグループがあるのです。
コイの産卵とコンビニなどのレジ袋との関係にビックリしたり、野川の水質がきれいになったことを証明する魚たちの写真に見入ったり、関心の高さからついつい会長さんの近くに寄って質問したくなるようでした。貴重な資料をお借りしました。お話を聞けば聞くほど「ガサガサ」体験への憧れが増しています。

12/1 原爆先生・町探検・ノハカタカラクサ

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12月1日(火) 原爆先生・町探検・ノハカタカラクサ

左の写真は、6年「原爆先生の特別授業」のようすです。特定非営利活動法人原爆先生から理事長においでいただき、戦争や原爆の惨状を知ることで命の大切さや死傷の悼みを自分自身で考える機会となりました。
中央の写真は、2年生活科「まちがだいすき まちたんけん」のようすです。今回は野川沿いに成城ビジターセンターや喜多見ふれあい広場の方面を「ぞろぞろ探検」しました。
右の写真は、昼休みに成城三丁目緑地で駆除してきたノハカタカラクサです。環境委員会の5・6年生と一緒に4年生もおおぜい参加しました。毎週火曜日の昼休みの有志児童による校外活動として定着しています。

11/30 服のチカラ プロジェクト

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11月30日(月) 服のチカラ プロジェクト

写真は、児童会の環境委員会が全校に呼びかけて集めた子供服を体育館で数えて難民キャンプ等に送る準備をしているようすです。数えた結果、1157枚の衣服が集まったことが分かりました。皆様ご協力いただきありがとうございました。活動の価値について委員会内で合意形成し、周囲の人たちに広く呼びかけて協力を得て、このように大きな成果を得ることができました。私たち一人一人の気持ちや考え方の変容が、一人一人の本気を引き出し、多くの人の本気や協力が集まると社会を変える大きな取組を実現することができます。この活動の過程で得た自信が、これからもさらに切実でダイナミックな取組へのチャレンジにつながると期待しています。

11/30 地域となかよくなろう

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11月30日(月) 地域となかよくなろう

写真は、3年総合的な学習の時間「地域となかよくなろう」の学習のようすです。
今日の午後開催の学校協議会にご出席のため来校くださった青少年成城地区委員会委員長さんに教室にお立ち寄りいただき、地域について知りたかったことを次々と質問し教えていただきました。「Seijo Let’s」について知りたかった子たちは委員会の広報誌「成城の風」をいただき「知りたいことが書いてあった」と大喜びでした。
「せいじょう地域文化祭」についての情報がほしいグループ、商店街の取組を知りたいグループ、公園と自然を守る工夫や取組を探しているグループ、明正小の昔のことを知りたいグループなど、質問は多岐にわたります。質問に関連しお話くださる内容の豊かさに、子どもたちは大いによい刺激を受けました。自席に戻るとグループで相談しながらホワイトボードやポートフォリオに記録していました。新たな疑問や、実際に見てみたいこと、実行してみたいことが明確になってきたグループもありました。

11/30 校内で落ち葉掃き

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11月30日(月) 校内で落ち葉掃き

4年には総合的な学習の時間で「地域清掃に参加したい」と希望しているグループがあります。実は、11月27日(金)の成城6・7丁目の桜の落ち葉の清掃に6年生とともに参加したかったのだそうですが、果たせず落胆していました。そこで学校周りの落ち葉清掃をしている用務主事に相談したところ、校庭東側のフェンス沿いやBOP棟の裏の落ち葉掃きを任せてもらえることになり、大喜びで活動に取りかかりました。写真は、その熱心な活動のようすです。成果は大きく、集めた落ち葉はぎゅうぎゅう詰めにして大きな袋9つ分になりました。身体を動かし活動しながら思考を働かせ、課題解決の新しい発想や、柔軟で協力的な合意形成を経て、貢献する喜びと気持ちよい有用感を経験しながら学びを深めていく、そんな学習過程を大切にしています。「身近な地域の環境を良くしたい」という思いが、もっと身近な校内の環境美化への気付きにつながり、「まずは体験してみたい」という願いが叶ったことを嬉しく思います。

11/27_HAPPY☆エイサーズ

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11月27日(金) HAPPY☆エイサーズ

今日もHAPPY☆エイサーズは熱心に練習に取り組んでいます。先週の土曜日に演舞を撮影したそうです。ぜひ拝見したいです。練習のときよりもさらに一層引き締まった表情だったと聞きました。右の写真のように、自主練習もとてもカッコいいです。互いに声をかけ合い、高め合う姿に感動しています。

11/27 地震・水害を学ぶ

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11月27日(金) 地震・水害を学ぶ

写真は、4年総合的な学習の時間で地域の環境について自然災害の視点から課題追究をしているグループの学習のようすです。3つのクラスから計20名が参加しました。成城まちづくりセンターの所長さんにおいでいただき「みんなで知ろう!地震・水害」というテーマでお話をいただきました。合間に設定した休憩時間も、所長さんの周りに列ができ次々と質問が続きます。司会進行も4年生が務めています。地震と水害についてそれぞれ資料をもとにお話いただいた後の、全体を通しての質問も大変活発でした。主なものをご紹介します。
(1)身近な災害といえば何か?
昨年の台風19号。2011.3.11東日本大震災。野川・仙川が大氾濫を起こした平成17.9.4の水害も忘れられない。鎌田・宇奈根で1m位水が来た。多くの人が被害を受け家が水浸しになった。昔は川が蛇行していて浅くて細くて氾濫した。東京都が川底を深く掘るなど工事を進めている。
(2)台風19号の世田谷区の被害は?
区のホームページで調べるとよい。1000軒を超えている。玉堤で調査に加わった。砧総合支所に避難した人は1000人を超えている。入り切らない人は大蔵総合運動場の体育館に避難した。
(3)地震が起きたらまずは何をするべきか?
机の下に入る。頭を守る。避難訓練の通り。
(4)地震発生から水道が止まるまでの時間は?
必ずしも止まるわけではないが水道管に被害があればすぐに止まる。明正小の周りも水道管の工事が進んでいる。
(5)過去にどのくらい水害が起きているか?
200年以上前から分からないくらい起きている。岡本民家園の岡本八幡神社の石段の上まで水が来たという言い伝えがあると何人かから聞いたことがある。大蔵の氷川神社は江戸時代までは避難所だった。30年位前に世田谷区教育委員会で昔の人から聞いた話や言い伝えを本にまとめている。宇奈根や鎌田や成城の言い伝えや話もある。
(6)余震への備えは?
家具が倒れないように。熊本地震では震度7が2回。
(7)水害で水が目の前まで迫っていたら?
高い所に逃げること。水は怖い。津波も洪水も流れに巻き込まれて死んでしまうことがある。
(8)野川をどうやって真っ直ぐにしたのか?
ここ何十年かなのでブルドーザーなどを使った。元の野川・仙川を埋めただけのところは地盤が弱く揺れやすい心配がある。今の工事は改善されている。
(9)地震は年に何回どれ位の大きさのものが起こるか?
それは分からない。予測できないから大変。
(10)本震より余震の方がマグニチュードが大きいことはあるのか?
大きい方が本震となる。

時間切れで質問はここまでとなりました。子どもらしい素直な質問があることこそ、自分の考えを臆せず発出している姿でありとても微笑ましく良い学びの場であったと感じました。
右の写真は、子どもたちの念願だった防災倉庫2棟の見学のようすです。区の防災安全課の勤務経験をおもちの所長さんならではの丁寧なご対応に感謝申し上げます。子どもたちはきっと改めて避難訓練や社会科の学びを振り返ることと思います。今後それぞれのグループがどのように学習を展開していくのかとても楽しみです。

11/27 成城のまちで落ち葉掃き

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11月27日(金) 成城のまちで落ち葉掃き

11月24日(火)に続き今日も2クラスが成城6丁目と7丁目で計10か所に分かれて桜の落ち葉掃きに取り組みました。法人格成城自治会の皆様にはいつも綿密で安全な計画を立案くださり感謝申し上げます。PTAの皆さんや地域の方々とご一緒に活動をさせていただき、労っていただき、子どもたちにとっては大きな達成感もあり、本当に良い経験、楽しい経験となりました。仲間と一緒に働き、地域に貢献できることはとても清々しく気持ちの良いことです。地域を大事になさっている皆様の中で、地域の一員としてこれからも育っていく子どもたちです。昨日町探検をした2年生や、地域の人たちとかかわって役に立ちたいと考えている3年生、地域の環境を知ってよりよくしたいと願っている4年生に、ぜひ紹介したい6年生の活動であり頼もしい姿です。

11/27_駅伝練習

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11月27日(金) 駅伝練習

写真は、5・6年有志による世田谷子ども駅伝に向けた朝の練習会のようすです。今朝は教員も加わって3チームを編成し、200mエンドレスリレーに取り組みました。走る姿に迫力が増してきました。登校してきた子どもたちも大いに注目しています。

11/26_町探検

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11月26日(木) 町探検

写真は、2年生活科「まちがだいすき まちたんけん」の学習のようすです。成城消防署から成城学園前駅方面を目指して校外学習に出かけました。今回は2クラスずつ時間をずらして一緒に歩く「ぞろぞろ探検」でした。今後どのように学習が展開していくかは、子どもたちの思いや願いを引き出しながら計画していくことになります。明正小は、駅で言うと喜多見・成城学園前・祖師谷大蔵まで広がる学区域をもつ学校です。隈なく探検すると言うよりは子どもたちの関心をもとに町の人たちと交流し、町と地域の人たちへの愛着が増すような学習を展開したいと願っています。コロナ禍を踏まえて実現可能な探検の仕方、かかわり方を検討します。地域の皆様にご相談しながら学習を計画してまいります。

11/25 エコプロ2020・教育実習授業研究会

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11月25日(水) エコプロ2020・教育実習授業研究会

左の写真は、今日から始まったエコプロ2020オンラインの「エコスタディオンライン」に4年生がアクセスしているようすです。東京ビッグサイトで開催されるエコプロに、昨年度・一昨年度は明正小のブースを出展するとともに校外学習として出かけていました。昨年は4・5・6年生が参加し明正小の取り組みを積極的に発信し、多くの企業やNPO等のブースを訪ねて豊かな学びを得て来ました。そのようすはぜひ2019年12月5日から7日の学校日記をご参照ください。
本年度のエコプロ2020はオンラインでの開催となっています。12月25日までアーカイブ公開が続きますので、ぜひご家庭からもアクセスしていただくようお願いします。SDGsをはじめ、持続可能な未来を担う子どもたちに触れてほしい実社会の姿をエコプロという「窓」を通してのぞいてほしいと考えています。ご家族もぜひともご一緒にご覧ください。特に「エコスタディオンライン」は子どもたちのために構成されていますのでおすすめです。
中央と右の写真は、1年国語「じどう車くらべ」の学習のようすです。これまでの学習をもとにクレーン車の仕事とつくりを読み取っている場面です。教育実習生との学習も4週目を迎えています。この時間は教員が参観し、児童下校後に研究協議会を行いました。鎌倉女子大学の齊藤純准教授を講師に迎え指導・講評と「スタートカリキュラムで指導観の転換を」をテーマにご講演いただきました。

11/24 成城のまちで落ち葉掃き

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11月24日(火) 成城のまちで落ち葉掃き

法人格成城自治会にお声かけをいただき、今年も6年生が成城のまちで落ち葉掃きをしました。成城6丁目と7丁目の2か所の集合場所に1クラスずつうかがい、地域の皆様とご一緒に作業に取り組みました。6年生にとっては、11月19日の成城三丁目緑地でのササ刈りと腐葉土運びに続く勤労生産・奉仕的行事でもあります。ボランティア活動などの社会奉仕の精神を養う体験が得られました。達成感を得ることができました。ありがとうございました。

11/21 次大夫堀公園と野川で鳥の研究

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11月21日(土) 次大夫堀公園と野川で鳥の研究

「外来種の鳥についても知りたい」という子どもたちの願いを叶えるため、次大夫堀公園の池に向かいました。
左の写真は、公園内の木の高いところに猛禽類のツミの巣のあとがあることを教えてくださっているようすです。ケヤキの木の下では、落ちているケヤキの小枝や葉を拾うと鳥たちが好んでエサにしている実が見られると教わり、みんなで拾って観察しました。公園の落ち葉を掃除しすぎると鳥のエサが足りなくなると聞いて驚きました。鳥の目線で考えると確かにそうだと子どもたちは納得していました。
中央の写真は、池に到着したところです。朝、下見をしたときには外来種のドバトがたくさんいたそうなのですが、既にどこかへ行ってしまい見当たりませんでした。また別の機会に訪れたら、きっと見ることができるでしょう。4年生が1学期から気にしていたワカケホンセイインコについては、愛玩鳥が籠抜けで逃げたか逃したかで増えてしまったこと、それ以上に多い外来種の鳥はカワラバトで伝書鳩として飼ったり食用として飼ったりしていたが野生化したことなどの説明をいただきました。お寺のお堂などに多くいるハトなのでドバトと呼んだそうです。公園内では、ハクセキレイやヒヨドリを観察しました。
野川沿いに学校に戻りがてら、野川のタヌキについてもお話を聞きました。会長さんや野鳥ボランティアさんのご自宅の近くでもよく見かけるそうです。先日NHK「ダーウィンが来た」で放映された野川のタヌキの映像は、今日お世話になったボランティアさんが撮影した動画を編集したものだそうです。大変貴重な学習ができました。今回の校外学習をきっかけとして、これまで以上に野川に親しむ気持ちが高まり、きっと長いお付き合いになると思います。ご指導とご協力をいただきましたお二人に深く感謝申し上げます。安全の見守りのため同行くださった保護者の皆さんにもお礼申し上げます。

11/21 野川で鳥の研究

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11月21日(土) 野川で鳥の研究

4年総合的な学習の時間「地域の環境」で野川の鳥についてテーマをもっている子たちが校外学習をしているようすです。
「野川とハケの森の会」の会長さんや「一般財団法人世田谷トラスト町づくり」にご相談したところ、会長さんと野鳥ボランティアの方が学習に協力してくださいました。
野川では、実は日本にいる野鳥の1/4が見られるそうです。中央の写真のアオサギのほか、コガモ・カルガモ・ハシボソガラス・カワセミ・カワウ・バン・カワラヒバなどを観察することができました。アオサギは、長時間にわたって様々なようすを見ることができました。川の中で魚を探して歩く姿、歓声をあげて走り回る子たちを避けて飛び去る姿、建物の屋上で川を見下ろしている姿、子どもたちが去った後で再び川に降りてくる姿などなど。カワセミは、まずは鳴き声が聞こえたことに驚き、目を凝らして茂みにいる姿を探し、見つけて興奮し、飛ぶ姿と青い翼の美しさに感激しました。カワウは、飛ぶ姿からでもカワウだと分かるようになりました。

11/21 土曜朝会すまいるルーム紹介・服のチカラプロジェクト

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11月21日(土) 土曜朝会すまいるルーム紹介・服のチカラプロジェクト

左と中央の写真は、すまいるルームの紹介をしている土曜朝会のようすです。1年生の教室で一緒に動画を見ました。教員による劇で「こんなときみなさんだったらどうしますか?」と問いかける場面や、学習材などの具体物の提示、誰でも見学できること、見学したい場合はどのようにすればよいかなど、紹介や説明がありました。
右の写真は、今週環境委員会がチラシを配布し取り組んできた「服のチカラプロジェクト」で集まった子ども服の一部です。皆さんご協力いただきありがとうございました。今後、環境委員会児童が数を調べたり仕分けしたりして業者に回収依頼をすることになります。その作業も大仕事となります。「服のチカラ」には命を守る力があることを知り、難民キャンプ等に届くことを願って取り組んでいます。集計や梱包作業のようすを引き続きお知らせしたいと考えています。

11/20 特別の教科 道徳・音楽・図画工作

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11月20日(金) 特別の教科道徳・音楽・図画工作

左の写真は、5年特別の教科 道徳「公正・公平・社会正義(名前のない手紙)」の学習のようすです。いじめの四層構造の中で「傍観者(見て見ぬふりをする子)」が「仲裁者(間に入って止める子)」となることがいじめをなくすカギとなります。「みんなで一緒に立ちあがろう」「私たちはいじめをやめさせる力をもっている」‥‥では、どうしたら「傍観者」から「仲裁者」になることができるのか? 正義の実現に努めるために必要なことを考え議論しています。
中央の写真は、3年音楽「旋律と特徴を感じ取ろう」の学習のようすです。歌うときにみんなの気持ちがひとつにまとまってきていて「歌いたい」「歌が好き」という気持ちがよく伝わってきます。音楽への愛をもっている子が多く、パワフルな子どもたちの姿、学びに向かう力に満ち溢れている姿に指導者は喜びを感じています。
右の写真は、3年図画工作「でこぼこさん大集合」の学習のようすです。厚紙や身近にある材料を組み合わせて「版」を作っている場面です。緩衝材のプチプチシートやレース・麻布・タオル地・毛糸・ひも・ボタン・ネット・スポンジ・段ボール紙など様々な材料での版づくりから版画へと、発想を膨らませて活動しています。
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