学校日記

(2月11日開催)「世界がもし100人の村だったゲームで考える環境問題」

公開日
2026/02/12
更新日
2026/02/12

できごと

2月11日に国士舘大学桑田教授の御協力により、

環境問題について考えるイベントを行いました。

小学生でも実感をもって分かるように当日に配られたカードで地域や国を振り分け、

世界の挨拶のことや人口のこと、

二酸化炭素の排出量や富の分配の不均衡を学びました。

さらに「文字が分からないと困る」という体験として、

見たことがない文字で書かれた中から薬を選ぶというゲームをしました。

どの子も楽しかったと言って、満足で帰りました。