6/25 間隙
- 公開日
- 2026/06/25
- 更新日
- 2026/06/25
できごと
+7
学校に到着しました。
帰りは、ホールを出たところでキャストの皆さんがお見送りしてくれました。
ホタルっ!
ハシバミっ!
スキッパ―!
すてきな劇をありがとうございました。帰りは複数校が駅に集中し、駅まで歩くのも、電車の順番を待つのも少し大変でしたが、お互いに譲り合って順調に進んできました。「が丘」(そんな略し方はありませんが)で乗り換え、「にこたま」で2度目の乗り換えをし、無事用賀に到着しました。駅にも略称がある駅があります。もちろん「用賀」はありませんが、ときには、マックとマクドのように同じものでも違う略称ということも・・・昔、友人が、武蔵小杉の住人は武蔵小杉のことを「むさこ」なんて言わない、と教えてくれました。「こすぎ」と言うそうです。へえ・・・。ということで「自由が丘」についても考えてみたんですが、「自由」「が丘」「ゆが」「自丘」・・・「自由が丘」で!
話が逸れました。戻って来てやっとお弁当の時間になりました。5時間目が始まるまでの間隙(←ココ)を縫って食事をします。(一応解説「間隙」・・・ 物と物との、あいだ。空間的・時間的すきま。)
我々が帰りの駅に着いた時に、午後の部の学校が駅に到着していました。午前の部も午後の部もどちらも昼食をとる時間が難しいです。仕方ないですが・・・。お弁当の御準備ありがとうございました。
ということで、以上で「かんげき」3連発終了です。今日見せていただいた劇には、様々なメッセージが込められていたように感じました。
生命、思いやり、信じること、生きること・・・
子どもたちはどんなメッセージを受け取ったでしょうか。ぜひお家でも話題にしてみてください。